教えて民泊先生!合法民泊で行う不動産投資のはじめ方

ダメ無許可民泊!合法で行なう民泊の方法をお届けします。 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

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民泊元年の元日

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

始まりました、住宅宿泊事業法(民泊新法)。
各地方の報道を斜め読みしていても、ほとんどが、申請数件や金沢の様に0件など、ネガティブな話題ばかりが占めています。何のための、民泊新法なんだ〜っと。

提供する側ばかりが、民泊の夜明けみたいな感じで思っていると、冷静になって周り(近隣など)に目を向けると、公にしてまでは行ないたくないと思っているのではないかと考えてしまいます。

今日、京都で近隣説明会を行なったのですが、近隣の方々は、いまだに「旅館業」と「民泊」の違いが分からないと仰っていました。「民泊」の中の悪いイメージだけが一人歩きしてしまっているのも原因ですが…。

周りの方々との信用・信頼があってこそ仕事が上手くいくものだと、今日あらためて思いました。
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明日15日から住宅宿泊事業法(民泊新法)が施行になります!

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

いよいよ始まりますね、住宅宿泊事業法(民泊新法)。
しかし8日時点での届出は2707件ということです…(受理は、1134件)。
いままであった残りの数万件の物件は一体どこにいってしまったのでしょうか?

撤退をしているところもありますが、引き続きヤミ民泊を続けるのでは?という噂も多々聞きます。
しかし、ヤミ民泊を続けることは本当に可能なのでしょうか?
大手の旅行サイト各社は、団体を作り行政に協力すると発表しています。確かに似たようなサイトは正解中をみればまだまだあるようです。とはいえども、掲載して終わりではなく、集客できない限り意味がないため、他サイトへ移行してヤミ民泊を続けるというのは現実的ではない気がします。

いまは未だ届出件数は、少ないのですがやはり様子見の方はかなり多いのではと思います。
民泊新法をキッカケに「民泊」自体を知る方が増えれば利用者も増えるでしょうし、これから参入を検討される方も増えると思います。その様な意味では、大変良いことだと思います。

ということで、本日もこれからご相談の打ち合わせを行います。
少しでも私の経験とがお役に立てることが出来ればと思っております!
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Beds24がねっぱん!との連動を開始しました。

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

Beds24コネクターがねっぱん!との連動を開始しました。これでBeds24のデメリットであった楽天トラベル・じゃらんと未連携が解消されることになりました!

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東京〜京都往復で60万円⁉︎

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

東京〜京都往復で60万円⁈
何のことだと思いますか⁇

答えは、ある訪日外国人が旅行の際に東京から京都へ往復した時に掛けた交通料金です。

料金かかり過ぎ!という話しではなく、人それぞれの感覚はバラバラで満足度も杓子定規で判断出来ないということです。

このことこら運営も自分達本位ではなく、当たり前のことですがゲスト目線で考えるべきです。そのためには、運営側もゲストとして体験を定期的にした方が良いですね。
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Booking,comで旅館業許可の宿が非公開にされています

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。
Airbnbで一斉に非掲載となり騒動が起こっていましたが、昨夜頃からなんとBooking.comでも一部の掲載物件が予約が受けつられないどころか、非公開となり閲覧すら出来ない状況となっています!
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Airbnbと同様に民泊新法への対応のためのようなのです。
しかし、こちらは旅館業の許可取得している物件なので、「届出番号を必要としない」というチェックで済むはずなのですが、システムがそこから進まないという状況なのです。

本日の朝から対応をしてもらっているのですが、なかなか電話が繋がらず、繋がっても海外にとばされたりと(当然、海外の担当者は、民泊新法については全くしらない…)、そしてやっと繋がったと思ったら、肝心な部署が土日休みで、返答は週明けになるという始末です…。

楽天、じゃらんなどのサイトは掲載されているので、まだ何とか助かっているという状況です。

あなたの運営している物件も非公開となっている可能性がありますので、確認をしてみてください。


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プロフィール

合法民泊コンサルタント、三浦 剛士

旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産投資法”簡易宿所”投資を推進中!

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