教えて民泊先生!合法民泊で行う不動産投資のはじめ方

ダメ無許可民泊!合法で行なう民泊の方法をお届けします。 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

訪日外国人

訪日観光客のニーズに応えよう!

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

訪日観光客の中には、観光だけではなく、自身の国の方が活躍するスポーツを観戦するという予定やら要望があったりします。

海外でスポーツのチケットを取るのって何となくハードル高い気がしませんか?
そんな時にゲストから要望を受ければ出来る限りお手伝いしています。

IMG_1594
自分の国の方が海外で活躍するのを目の当たりにするのは、大変嬉しそうでした!

合法民泊の運営ノウハウをこちらのブログで公開中 → https://co-reception.com/all-articles/

↓合法民泊への応援に2つのボタンをクリックお願いします!
    

合法民泊を行なう地域の広がり

こんにちは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です

いま私が直接運営をしている合法民泊の地域は、東京・京都・鹿児島
現在、お手伝いしている地域は、
富山・沖縄・大阪・名古屋
最近では、この地域以外でのご相談も増えています

今後さらなる訪日外国人が増えていくと、メジャーなところを行き尽くしたリピーターが、それ以外の地域にも足を伸ばし始めます
まさか、そんなところが?という場所も、今後は急にメジャーになる可能性は高いです

しかし絶対は、ないためいくつかの売上を方法をもっておくことが必要です

あなたは、どんなの方法が必要だと思いますか?
それは・・・次回に!
b4ef1bad-s

合法民泊への応援に2つのボタンをクリックお願いします!↓                     
       

宿泊統計に「民泊」算入 訪日客の実態把握へ観光庁、来年にも調査

こんにちは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です

いよいよと言いますか、ようやく合法(適法)民泊も調査対象になります
とうぜん、無許可は違いますからね
裏でみえるのは、無許可の取り締まりを徹底するということが見え隠れしていると思います。

下記、記事より
ホテルや旅館の宿泊者数などを毎月調査する観光庁の「宿泊旅行統計調査」について、政府が一般住宅などに有料で宿泊させる「民泊」を、来年にも調査対象に含める方向で検討していることが20日、分かった。今国会で審議されている民泊のルールを定めた法案が可決・成立後に、手続きを具体化させる。訪日外国人を含めた旅行客の実態把握を進め、効果的な政策立案に生かす狙い。
JNTO_logo

合法民泊への応援に2つのボタンをクリックお願いします!↓                                                            
        

訪日客、1000万人突破=過去最速

こんにちは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です。

訪日客、1000万人突破=過去最速


以下記事より

1000万人の大台乗せは、昨年(6月5日)より20日以上早い過去最速のペースとなった。


日本政府観光局が19日に発表した1~4月の訪日外国人数(推計値)は、前年同期比16.4%増の911万6000人。国・地域別では、韓国が30.8%増の226万8200人でトップ、以下中国が9.6%増の217万7500人、台湾が4.7%増の144万6900人と続いた。香港や米国、タイからの客足も順調に伸びた。


今後も成長率は伸びていくのは確実です
それを裏付けるかの様に大手の動きが目立ってきました

合法民泊への応援に2つのボタンをクリックお願いします!↓       
          

合法民泊と渋滞ラッシュ

こんにちは、合法民泊(簡易宿所)コンサルタントの民泊先生こと三浦剛士です

GWも後半(?)です
各高速道路は渋滞真っ只中です

渋滞と合法民泊、関連がなさそうですが、昨今は関連あります

訪日外国人の方々もレンタカーを借りて各地を巡っています
私が運営している宿の宿泊者からも相談があります
最近のレンタカー屋さんでは、英語、中国語が表記で案内が用意されています

この渋滞の中に何組の訪日外国人のれ方がいるのでしょうか?

す合法民泊への応援に2つのボタンをクリックお願いします!↓       
          
ホームページ
プロフィール

合法民泊コンサルタント、三浦 剛士

旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産投資法”簡易宿所”投資を推進中!

Twitter プロフィール
旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産”簡易宿所”投資を推進!民泊・特区・Airbnb・簡易宿所・旅館業法についてつぶやきます。