教えて民泊先生!合法民泊で行う不動産投資のはじめ方

ダメ無許可民泊!合法で行なう民泊の方法をお届けします。 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

民泊新法

あの日本法令から民泊用の商品が発売

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。

合法民泊の解禁まで段々と迫ってきました。
そんな中、日本法令から「民泊用客室案内セット*5ヶ国語対応」が発売になります。

むかしから不動産業界にいた方からすると、日本法令には契約書関係でお世話になったはずです。
14.5年前は、契約書手書きでしたからね^^;

さらに民泊新法の「届出様式集」も発売予定とのことです。
書式関係は、自治体からも出されるかもしれませんが、分かりやすいのは日本法令のものになるのではと思います。

日本法令のサイトはこちらから→http://www.horei.co.jp/minpaku/
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ベッド24の価格詳細〜サイトコントローラーの販売を開始しました その3〜

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。

前回の記事の続きです→http://min-pack.blog.jp/archives/1070032159.html

ベッド24の価格の詳細についてお伝えします。

・アカウント数
ベッド24のアカウントは、異なる住所の施設毎に必要です。

・3,900円プランにOTAの追加する場合
3,900円プランに、シートリップ、エクスペディア、トリップアドバイザーなどのOTAを増やす場合、一つ増やす毎に300円(税込)の費用が発生します。1,300円プラン、2,600円プランには、OTAは追加できません。

・変動費用は有りません
OTA、部屋数、部屋の種類の増加による追加料金は有ります。しかし、ゲストの予約数、キャンセル数に応じた変動費用などは一切有りません。

・お支払い方法
毎月月末にクレジットカードでお支払い頂きます。ご利用される初月は、日割りにてご請求します。

・2018年2月のみの無料体験キャンペーン
2018/2/10以降の最初の100アカウントまでの方は、2月末までの日割り費用は無料で、無料体験可能です。無料体験中にご利用を中止された場合、お客様に費用は発生しません。お申し込み100アカウントに達し次第、締め切らせて頂きます。

無料体験キャンペーンのお申込みは、こちらから→無料体験お申込み

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価格変更1,300円で販売します〜サイトコントローラーの販売を開始しました その2〜

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。

昨日の今日で申し訳ございません。
価格を2,990円から1,300円(税込み/月額)〜に致しました!

ということで、今回は価格プランについてご説明します。全部で3プランをご用意しています。

⑴ 1,300円プラン
サポート:日本語のメールのサポート、英語と日本語のヘルプと英語のメールのサポートで良い方。
OTA:3つのOTA(エアビー、ブッキングドットコム、ホームアウェイ)。
部屋数:2部屋以下、1施設まで。一軒家の民泊施設用。

⑵ 2,600円プラン
サポート:日本語のメールサポート。英語と日本語のヘルプと英語のメールのサポート有り。
OTA:3つのOTA(エアビー、ブッキングドットコム、ホームアウェイ)。
部屋数:2部屋以下、1施設まで。一軒家の民泊施設用。

⑶ 3,900円プラン
サポート:日本語のメールサポート有。
OTA:3つのOTA(エアビー、ブッキングドットコム、ホームアウェイ)
部屋数:部屋の種類は2部屋まで、合計部屋数20部屋以下。

⑷その他プラン 上記三つ以外のプラン以外は、お見積もりを致します。

補足の詳細は、また次回に。

なお、今月2月限定で無料体験キャンペーンを開催中です。
お申込みは、こちらから→無料体験お申込み
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2,999円(税込)でサイトコントローラーの販売を開始しました! 〜その1〜

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。 

この度、サイトコントローラー、「ベッド24」の販売を開始しました。
【ベッド24とは】
世界中で数万施設が使用する、世界標準のサイトコントローラーです。
小さい民泊施設用の2,999円(税込)の基本プランから、大きなホテル様用の独自の予約エンジンまで、幅広い機能をご用意しています。

*サイトコントローラーとは
複数の宿泊予約サービス(じゃらん、Booking.comやHomeAwayなど)を一元管理できるオンラインのシステムです。

まずは、こちらの紹介動画をご覧ください。内容は英語ですが、日本語字幕付きです。


次回から特徴を紹介していきます。
いますぐに具体的な内容を知りたい場合には、右記よりお問い合わせください。→お問い合わせ
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京都の民泊新法 さらに規制もありました。 〜京都市の民泊ルールが少し緩和? 最終回〜

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。 

前の記事で一定の条件下のもとで緩和が行われることを伝えました。
前回の記事はこちらから→http://min-pack.blog.jp/archives/1069989107.html

一方でさらに規制が掛かったことが出てきました。
その内容とは、
・避難通路が1・5メートル未満しかない細街路にある民泊は、「施設と同一町内」といった近接地での管理者駐在が必要。

この理由は、狭小地帯という点から災害時に安否確認や避難誘導を適切に行えるようにということになります。
理由から考えると当然の様に納得出来るものです。管理を考えている人からすると「施設と同一町内」という条件は、かなり厳しいでしょうね。

この規制は、民泊新法に対するものとなります。
なお避難通路が1・5メートル未満という条件では、旅館業の許可取得は京都では今はほぼ無理です。
民泊新法の対象物件では、消防設備が満たされていないということを指すということでもあります。
折角、旅行に来るのなら安心して泊まれる宿が良いですよね。
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旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産”簡易宿所”投資を推進!民泊・特区・Airbnb・簡易宿所・旅館業法についてつぶやきます。