教えて民泊先生!合法民泊で行う不動産投資のはじめ方

ダメ無許可民泊!合法で行なう民泊の方法をお届けします。 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

民泊コンサルティング

新法案で国方針 「マンション民泊」制限へ 

こんにちは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です

新法が施行されるさいに、どの様な類の物件が利用されるのでしょうか?
戸建て、アパート、区分マンションetc

この中で区分マンションの割合は、多いと思います
特に東京など容積率を活かしている場所は増えると思います
しかし、今回の新法ではそれが制限されるということです

無許可民泊が過剰になった時、管理組合が管理規約を変更することによって変化の対応しました
これらは生きるということです

下記、概略です

政府は質疑で、分譲マンションの管理規約に民泊禁止の項目がある場合、営業できない制度とする方針を示した。

分譲マンションでの民泊について「届け出の際、民泊禁止がない旨を規約の写しで確認する」との方針を示した。個別のマンションの管理規約のひな型となる「標準管理規約」を国交省が新法成立後に改正し、民泊を認める場合と禁止する場合の双方のパターンを示す。省令で届け出時の手続きを定め、管理規約の写しが無ければ、書類不備で民泊開設が認められない仕組みとする。

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プロフィール

三浦剛士(みうらつよし)

1979年生まれ 神奈川県出身

アパレル販売から、不動産業に転身。売買、賃貸どちらも経験。
2008年から3年間オーストラリアに語学留学、現地での就業も経験。
帰国後、不動産賃貸大手を経て2014年前社代表に就任。
自身の民泊経験をブログに書き始める。
民泊に関する相談を受ける機会が増え、勉強会を開催し好評を得る。
グレーではなく旅館業許認可をとった安全でかつ合法な簡易宿所を世の中に広めるお手伝いをしようと考え、簡易宿所コンサルタントとして民泊先生を始める。
旅館業・簡易宿所取得への知識経験から多くの大家さん、投資家さんから簡易宿所投資の依頼を受ける。

2016年、株式会社いろは設立。

現在までに、京都37棟・東京7棟・鹿児島・青森の新築と中古戸建ての簡易宿所をサポート
サポートした物件の直接運営も行なう。
また自身も京都で工場跡地を改修した簡易宿所を保有し運営中。

ホームページ→ 合法民泊研究所

著作に「不動産投資は家賃6万円時代」 その他、対談、本出版協力、メディア掲載あり
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経歴
2008年
シドニー(オーストラリア)に語学留学、居住歴3年
2015年5月頃 Airbnbを知る。
2015年6月 なんでも先ず自ら試す事を理念としているので、Airbnb実際に利用してフィリピンへ英語のリハビリも兼ねてスパルタ留学に行く。

過去にオーストラリアに住んでいたのであくまでも私は勘を取り戻しに行くリハビリの為。

留学先のフィリピンで今後の不動産投資と民泊について深く考える。
そして一つの結論にたどり着く。

「月極家賃」ではなく、「設定料金x宿泊日数」で収入を目指す時代の到来!

民泊が国策に合致している可能性を感じ新たな不動産投資としてサポートを本格的に始める。

 しかし、急激な参入による過当競争に入ったことと、一つ先のステージとなる旅館業(簡易宿所)を取得し合法として行なう、「簡易宿所」コンサルタントになることを決意。

現在、簡易宿所コンサルタントの民泊先生として、この意義を広めるためコンサルティングを行なっている。



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合法民泊コンサルタント、三浦 剛士

旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産投資法”簡易宿所”投資を推進中!

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