教えて民泊先生!〜合法民泊のはじめ方と運営方法〜

合法民泊のはじめ方や運営方法の情報をすべて公開中! 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

大田区

大田区での民泊条例

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

大田区では、全国初として住居専用地域、工業専用地域、工業地域での民泊を禁止とする条例が可決されました。

この場合の民泊とは、特区及び民泊新法のことを指します。
なお旅館業法は、もともと「専用地域」と付いている用途地域のエリアでは、許可取得することが出来ません。

民泊も旅館業法とも同様に扱うということですね。
民泊新法についての上限日数などその他定め事は出てきておりません。
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特区利用するなら?大田区、千葉市?大阪市?

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。

大田区の特区で利用できる条件を「6泊7日以上」から「2泊3日以上」に短縮すると発表されました。2018年春の施行を目指す。なお大阪府や大阪市、北九州市、新潟市は2泊3日以上ですでに導入している。

ようやくですよね、正直遅いなと。6泊以上での利用は殆どなかったと思います。2泊以上になったことで、今後特区での参入する業者が増えると思います。
ただし消防設備など必要なことはありますので、旅館業の許可取得した方が良いのではと思うのは、私だけ??

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大田区の特区民泊 2泊3日から利用可能に

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。

大田区の特区で利用できる条件を「6泊7日以上」から「2泊3日以上」に短縮すると発表されました。2018年春の施行を目指す。なお大阪府や大阪市、北九州市、新潟市は2泊3日以上ですでに導入している。

ようやくですよね、正直遅いなと。6泊以上での利用は殆どなかったと思います。2泊以上になったことで、今後特区での参入する業者が増えると思います。
ただし消防設備など必要なことはありますので、旅館業の許可取得した方が良いのではと思うのは、私だけ??

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本年、2件目の旅館業申請

こんにちは、合法民泊(簡易宿所)コンサルタントの三浦剛士です

本日、コンサルしている物件の
オーナー様のサポートとして、一緒に大田区の保険生活衛生課へ旅館業申請をしてきました
今年は今日で10日ですが、すでに2件目の旅館業申請となります

連休開けで保健所の担当者さんと連絡がとれ、書類チェックと確認が取れたので、予定を巻きに巻いて、書類を全て整えて時間ギリギリに申請して参りました。そして無事に一発で受理~。
とはいえども、申請に当たるまで何度も関係各所と打ち合わせを重ねているからこそ、一度で済んでいます
かなり念入りにやり取りをしているので、保健所の方も嫌な顔せずに対応して頂けました

しつこい位、念入りしないといけません。なぜなら、合法民泊といえども不動産投資、最後はオーナーさまの自己責任となってしますのも事実。工事したのに、費用掛けたのに、許可おりませんでした諦めましょう、なんて起こってはいけません。
絶対はありませんので、許認可を得るまでは分かりませんが極力100%に近づけることは出来ます

申請で終わりではありません。もうすぐやっとスタートラインに立てるということだけです
本質は売上をあげることです
引き続き進捗をお伝え出来ればと思います!
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大田区の民泊認定物件が順調に推移、20件に

こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

大田区の特区対象物件の認定物件数が増えてきたそうです。
とはいっても、伸び率悪いですよね…(-_-;)
ただ間違いなく、ここから確実に急激に増えると思います。すなわち参入者がドンっと増えます。理由は、先日のブログ「 」にも書いたとおり、規制緩和が行われるからです。今までは、これで躊躇していた方々のタガが外れます。ただし、ですが、これからの参入者は個人ではなく、業者の参入者が増えてくると思われるので、個人の方は、対業者と競争するには、総合的な理由から難しいと思いますので、良きパートナーをみつけることが先決かと思います。
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合法民泊コンサルタント、三浦 剛士

旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産投資法”簡易宿所”投資を推進中!

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