教えて民泊先生!〜合法民泊のはじめ方と運営方法〜

合法民泊のはじめ方や運営方法の情報をすべて公開中! 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

多言語

自治体の制度を上手く利用しましょう 多言語コールセンター

こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

早速ですが、下の添付をご覧ください。

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東京都では、宿泊施設向けの多言語コールセンターを利用することが出来ます。
なんと、24時間で5ヶ国語(英語、中国語、韓国語、タイ語、フランス語)が対応してくれます。

電話の繋がりが具合が、どの様になるかは分からないのですが、24時間対応できるというのは、考え方によって、緊急時用(例えば、自社のスタッフが席を外しているとき)などに、利用できるようにしておくという利用方法のありです。


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多言語対応には、有料サービスなどを上手く利用してみる

こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

QR Translator というサービスをご存知ですか?

今日のお昼にスタッフとお昼に吉野家に行った時のことです。
メニューは、いつも通り日本語なのですが、下部に多言語用のQRコードが付いていました。
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これを開くと、
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ドーンッ!多言語でメニューがスマホで見ることが出来ました。

以前は、多言語表記のメニューを複数用意しておく必要があったかと思うのですが、この様にスマホで見てもらうことができるのなら、スマートに対応出来そうですよね。

これは宿のインフォメーションなんかにも利用出来そうだと思いませんか?

QR Translator 自体も比較的簡単に利用出来そうなので、取り入れてみては如何でしょうか。

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新たな外国人材の受入れについて

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

本日は、京都の政策金融公庫の担当の方から、
「是非御社に役立つと思いますよ!」
と、お勧め頂いた説明会に参加してきました。
説明会の名は、「新たな外国人材受入れに係る制度説明会」

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旅館業の運営では、多言語は必須となっております。
私たちも、日本語、英語、ドイツ語、インドネシア語、中国語、韓国語、台湾語と対応可能となっています。
言葉が必要なだけで外国人材が欲しい訳ではありません。外国人材の母国の習慣や慣習、その国での宿泊の取り方なども知ることができます。


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プロフィール

合法民泊コンサルタント、三浦 剛士

旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産投資法”簡易宿所”投資を推進中!

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