こんにちは、合法民泊(簡易宿所)コンサルタントの民泊先生こと三浦剛士です

合法民泊でまだ認知が薄いこと、、それは、火災保険です
簡易宿所を運営しているのにも関わらず、住宅用や賃貸用に加入している方が多いと聞きました
いざとなった時に保険がおりませんので、見直してくださいね

通常の賃貸(住居)用の保険ではカバー出来ません。
旅館業には旅館業の保険がありますので理解して付けてください。
私は、いま保険の資格をほぼ全て取得しました(生命保険から自動車保険まで)ので、しっかりと勉強して身につけておりますが、それでも分からないことがあるので、その時には、一緒にサポートしてくれている保険屋さんがいるので安心しております(^o^)丿

合法民泊行っているからが加入されている保険内容を公開します
建物火災保険
建物地震保険
設備火災保険
休業損失保補償
旅館業賠償責任保険 対人・対物
旅館宿泊者特約 対人・対物 

全6項目の内容を付加しています。賃貸(住居)用の内容と似ているのですが、「
休業損失保補償」は、旅館業ならではかと思います。これは万が一、建て直しをすることになった場合に、営業出来るまでを日額で補償してくれるものです。建て直し期間中は本来営業出来ないため、機会損失になってしまいますが、この補償によってそれを免れるということになります。

このように、合った保険を利用することを忘れないようにしてくださいね
ということで、保険見直し屋も行なうことにしましたので(笑)お気軽にご相談ください(^_^)
BlogPaint

ただし1点だけ気をつけなければいけないことがあります
それは、次回に必ず!

合法民泊への応援に2つのボタンをクリックお願いします!↓