教えて民泊先生!〜合法民泊のはじめ方と運営方法〜

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ラブホ

宿泊統計にラブホの追加検討 民泊も加える方針 観光庁

こんにちは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です

こちらも合法民泊を運営するにあたって、気になる記事でした

賃貸でもそうですが、近隣相場を調べて賃料を決めたり、またそれらを参考にして参入するか否かを決めるます
合法民泊の場合は、なかなかそれらが難しいのが現実です
その理由は、データが少ないまたは分からないからです
宿泊統計に民泊などのデータが加わることで、色々なことが見えてくるのは事実です

宿泊統計にラブホの追加検討 民泊も加える方針 観光庁


観光庁は、国内のホテルや旅館の延べ宿泊者数を集計する「宿泊旅行統計調査」の対象に、新たに住宅に泊まる「民泊」を来年1月にも加える方針を固めた。あわせてラブホテルの追加も検討する。訪日外国人客の利用が増えている施設を調査対象に含め、より実態に近づける。
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ラブホ業態転換 訪日客に照準

こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

ホテル不足と言われているなかで、余っているホテルとは、、、利用客が減るラブホ業界。
理由は、男子の草食系化だとか(;・∀・) 当然、それだけでは無いと思います、車離れとかもそう。
ということは、そもそも普通のホテルとしての立地が通常と違いますよね。
少し前には、渋谷のラブホテルを改装して、女性専用のホテルに業態転換(旅館業、簡易宿所)したところもありましたよね。渋谷駅から徒歩圏内ですから立地としては申し分ありません。

ドヤ街にある安宿も今は宿泊対象者を訪日外国人に変わていっています。
業態転換は、知恵と工夫で行えることは多いです。
しかし、忘れないでください、重要なのは「立地」です。絶対に「立地」です。
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合法民泊コンサルタント、三浦 剛士

旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産投資法”簡易宿所”投資を推進中!

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