三浦剛士(みうらつよし)

1979年生まれ 神奈川県出身

アパレル販売から、不動産業に転身。売買、賃貸どちらも経験。
2008年から3年間オーストラリアに語学留学、現地での就業も経験。
帰国後、不動産賃貸大手を経て2014年代表に就任。
自身の民泊経験をブログに書き始める。
民泊に関する相談を受ける機会が増え、勉強会を開催し好評を得る。
グレーではなく旅館業認可をとった安全でかつ合法な簡易宿所を世の中に広めるお手伝いをしようと考え、簡易宿所コンサルタントとして民泊先生を始める。
旅館業・簡易宿所取得への知識経験から多くの大家さん、投資家さんから簡易宿所投資の依頼を受ける。

現在までに、京都21棟・東京6棟の新築と中古戸建ての簡易宿所をサポート
ホームページ→民泊投資専門コンサル 民泊先生

著作に「不動産投資は家賃6万円時代」 その他、対談、本出版協力、メディア掲載あり
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ちょっと経歴
2008年
シドニー(オーストラリア)に語学留学、居住歴3年
2015年5月頃
Airbnbを知る。
2015年6月
なんでも先ず自ら試す事を理念としているので、Airbnb実際に利用してフィリピンへ英語のリハビリも兼ねてスパルタ留学に行く。

過去にオーストラリアに住んでいたのであくまでも私は勘を取り戻しに行くリハビリの為。

留学先のフィリピンで今後の不動産投資と民泊について深く考える。
そして一つの結論にたどり着く。

「月極家賃」ではなく、「設定料金x宿泊日数」で収入を目指す時代の到来!

民泊が国策に合致している可能性を感じ新たな不動産投資としてサポートを本格的に始める。

 しかし、急激な参入による過当競争に入ったことと、一つ先のステージとなる旅館業(簡易宿所)を取得し合法として行なう、「簡易宿所」コンサルタントになることを決意。

現在、簡易宿所コンサルタントの民泊先生として、この意義を広めるためコンサルティングを行なっている。



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