こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

京都の旅館業の申請の順序・流れが変わりました。
結論からいくと、今までより時間が掛かるようになってしまいました。その期間、プラス約1ヶ月…(新築の場合)。

不動産投資として考えた場合、売上を生む期間が先に伸びるは痛手ですよね。

京都は宿不足と言われながらも、民泊新法も厳しいですし、旅館業も厳しくなっていっている気がします。この辺りの矛盾は、投資家さん達も思っているのではないかと思います。

この数年で一斉に旅館業物件が増えたことで、近隣住民の方々の困惑もあり、京都市としてはこの辺りも当然に考慮してのことだとは思います。
共存共栄出来る方法は、必ずあると思いますし、宿によって大変近隣の方々に良くして頂いているので、何とかしていきたいと考えています。
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