こんばんは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です。

前回の記事の続きです。

住居専用地域でも旅館業を取得することは可能です。

結論
建築基準法が定められる以前に旅館業を取得していることで可能です。
この様に以前から取得出来ていると、現在でも許可を取り直したりしても可能なのです。

この物件の利点は、この先新規参入が無いということです。

その様な物件あるのか?あるんです!



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