こんにちは、合法民泊コンサルタントの三浦剛士です

前回の記事「
合法民泊を始めたくて御覧頂いているあなたへ注意喚起ですのつづきです
私が危惧していたこととは?

それは、明らかに、立地として厳しいのでは?という物件が、
「簡易宿所の許可可能」として売りに出されているということです

立地が悪いというのは、駅からの距離が遠いとかの可愛いものではなく、その場所での旅館業運営そのものが投資として危険なのではという立地です

いままで売れなかったエリアの物件が、「旅館業の許可」が取れる用途地域だけという理由で、
「簡易宿所の許可可能」物件として売りにでている現実
都内で始めたくても、高騰により取得しづらい、でも、合法民泊不動産投資をしたいと考えている投資家さんを狙っているのでしょう

売主さんからにすると、販売チャンスなのでしょうけど、結果ただのババ抜きと変わらないですからね
きっと東京オリンピックが控えているから〜的な営業文句があるのでしょうけど、オリンピック以降も運営していかないといけませんからね
出口戦略として賃貸需要も見込めるのなら良いのでしょうけど、「簡易宿所の許可可能」プライスになっているので、賃貸にだしたところで、賃料が見込める立地ではなかったりしていますから、、、

あなたも気をつけてください
悩まれた時には、お気軽にご相談くださいませ〜
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