こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

申請件数と、その数字から見る民泊問題を含めて考えてみてみましょう。
民泊投資を行なうからには知っておくべきことです。どこの地域にも当てはまる事になっていくと思います。

京都市が先日発表しました、簡易宿所の申請件数をご存知でしょうか。
その件数、今年4~8月末までに273に達し、2015年度の年間許可施設数(246)を上回ったそうです。5ヶ月間だけで、去年度分の件数の申請がすでになされたということです。保健所の方がピリピリしていたのも頷けます(;_;)
これにプラスして闇民泊が数百件(いまはそれ以上でしょうか)。

明日も続きますよ、次回「申請件数から見えるもの」です。
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