こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

民泊(簡易宿所)でどこの自治体よりも先を進んでいるのは、京都市です。
京都に滞在するようになってからというもの、最新情報がいち早く入ってきます。
市がトラブル防止のために求めている事前説明会や、事業者と地域との協定書締結 自治体によって要綱が違うので今日現在ではというところ。

しかしこの流れは京都市内全域そして東京や他地域も同様に行っていくのではと思います。 いよいよこの様なかたちになってくると、個人での参入の壁がどんどん高くなってくるのではと思います。

どのくらいの件数が増えているのか、そしてその数が何を示すのかを次回お届けします!
民泊問題-255x255
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