こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

前回、特区での宿泊条件の緩和が起きることを伝えました。
今後、民泊を合法的に行なうには3通となります。

特区:2泊3日から
民泊新法:1泊から可能? 年間営業上限日数あり上限180日*自治体によって変わる
旅館業許可取得(簡易宿所):1泊から可能 365日営業可能 ホテルポータルサイトに掲載可能

届出制、許可制との違いもあります。
とはいえ、共通点があることをご存知ですか。

ポイントは「安全(人命)」です。

次回は、この観点からどのやり方で民泊不動産投資を行なっていくのが良いのかお伝えしていきます。
498a545354b63cb41cc9b64d6dc95b8b
民泊投資の参考になったら下2つのボタンをクリックしていただけると嬉しいです!↓ 
         
民泊・Airbnbランキングへ