こんにちは、民泊先生こと三浦剛士です。

観光都市の京都市は「宿泊者と周辺住民の安全を守るのが基本」と厳しい姿勢を崩さない。4月の旅館業法の規制緩和による民泊解禁に条例で歯止めをかけているほか、違法民泊の排除にも熱心で、京都1区選出の伊吹文明衆院議員は今月8日のホテル旅館業界が開いた会合で「民泊は治安上問題があり、取り締まらないといけない」と声を上げた。

京都や主要観光都市については、同様な声が増えると思います。
むしろ、京都で行われていくこと一つの基準、モデルケースになり得るのは必然だと思います。

だからこそ、旅館業取得して簡易宿所運営を行なうことが一番です。
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