昨日の続きです。
今回泊まるにあたって決めていた事の2つ。
1つは、Booking.comを利用する事。
そして2つ目は、「ゲストハウス」に泊まる事でした。

ゲストハウスってご存知ですか?
ちなみに、ググるとWikiでは、
「世界の旅行者の間では、比較的安価な料金で利用出来る、バックパッカーの利用などに主眼を置いた宿泊施設指して使われることが多い。それらは、ホテルとは違い、部屋によってはトイレ、バスルームがない場合もあり、共用のものを利用する。月単位の料金設定をしているところもあり、そこではアパートのように長期滞在も可能である。
首都圏では、シェア住居型ゲストハウスを意味することとして使われることが多い。しかしながら、世界的にみると特異な用法である。イギリスで「guesthouse」といえば、ベッド・アンド・ブレックファスト(B&B)の大規模なものを指す。」

なんだかんだ言って定義がバラバラじゃないかと(笑)

とはいえども、Booking.comにもちゃんと「宿泊施設タイプ」内にゲストハウスという項目があります。

ですので、今回の私の狙いの「ゲストハウス」は、見た目、マンションやアパートだけども、旅館業を取得している物件を指します。
どのようにオペレーションをして、どのような立地でどんあ建物を造っているのかを、この目で体で確かめて見たかったのです。
「三原則」ですね、現場・現実・現物。これが原理原則です。

それでは実際に泊まってみてどうだったかの!?明日レポートあげますね!

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