教えて民泊先生!合法民泊で行う不動産投資のはじめ方

ダメ無許可民泊!合法で行なう民泊の方法をお届けします。 合法民泊コンサルタント 三浦剛士のブログ                                        

京都 伏見稲荷で新築完成!でもスタートはこれから

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

今日は、伏見稲荷近辺で建築していた、新築物件の引き渡しに立ち会ってきました。
とはいえ、今日は物件の引き渡しだけであり、運営出来るまでの道のりは、まだこれからです。
明日は、旅館業の消防検査が控えています。ここ数回の消防検査での教訓を活かし、カーテンは準備済みです(^_^)

新築2世帯で伏見稲荷近くの好立地物件で、価格はなんと◯◯◯◯万円。この近辺で同様のものを取得するなら、おそらく1000万円以上いや2000万円以上は高くなるでしょうね。
安い理由の一つのヒント、私のアドバイスなどで工務店さんに協力して対応してもらっている。

なぜ、この様に相場よりも安く取得出来たのかも、機会をみつけては綴ればと思います。
セミナーの時には、お伝えしておりますので、ご参加頂くか、急ぎの方はお問い合せください。
会員さんには、この方法は以前にお伝えしてあることと同じですのでご安心くださいませ。

お問い合せ先はこちら
http://min-pack.com/toiawase/postmail.html


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新宿区で民泊新法の条例が可決、成立

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

新宿区での民泊新法での条例が可決・成立しました。

条例では、
・住居専用地域での民泊は金曜日の正午から月曜日の正午までの週末を中心とした期間に制限。
・部屋の場所などをホームページで公表。

やはり都内では、民泊新法をフルで活用出来る自治体が徐々になくなってきましたね…。


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三浦、簡易宿所始めるってよ!?

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦剛士です。

少し間が空いてしまいましたが、この記事の続きです「あなたは、この写真を覚えているだろうか・・・!?」
前回の記事はこちらから→http://min-pack.blog.jp/archives/1068710132.html

なぜいま新章が始まるのかというと、いよいよ私もオーナーになることが出来る!?という状態だからです。
この度は、物件や融資について色々な人達のご縁に恵まれたことが一番です。

今回、私がオーナーになろうと思った物件の詳細
【物件情報】
・京都市
・築17年 鉄骨造3階建て 作業所併用住宅 延床330㎡超
作業所と住宅部分の入り口が完全に分かれている建物です。
以前、作業所は湯葉・豆腐を作られていた場所でした。とても美味しくて有名なところだったそうです。

次回は、こちらの物件をどの様にしていくのかという計画を出していきましょう。

下の写真が物件現況です。
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大田区での民泊条例

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

大田区では、全国初として住居専用地域、工業専用地域、工業地域での民泊を禁止とする条例が可決されました。

この場合の民泊とは、特区及び民泊新法のことを指します。
なお旅館業法は、もともと「専用地域」と付いている用途地域のエリアでは、許可取得することが出来ません。

民泊も旅館業法とも同様に扱うということですね。
民泊新法についての上限日数などその他定め事は出てきておりません。
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消防検査の内容が変わった! 〜京都で始める旅館業 その2〜

こんにちは、合法民泊コンサルタント三浦です。

以前の記事で京都の消防検査が厳しくなった?ということを綴りました。
記事はこちら→http://min-pack.blog.jp/archives/1068933634.html

今月に入ってから、2物件で消防検査を受けました。
その2物件は、別々の区(所轄)です。しかし、2物件とも前回と同様の指摘がありました。
「防炎のカーテンやロールスクリーンを設置」
今回も、後日設置の写真提出で対応可能となったので良かったのですが、、、。

今後は、間違いなく消防検査時には、窓には防炎のカーテンやロールスクリーンを設置した状態での立会い検査が必要になります。
少し早目にインテリア関係の準備も必要になってくるということにもなります。
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旅館業を取得し且つ国策の空き家・空き室問題、インバウンド政策(観光立国)の両方にも合致した新不動産”簡易宿所”投資を推進!民泊・特区・Airbnb・簡易宿所・旅館業法についてつぶやきます。